【突撃取材】テニススクール グランドスラム トーナメント / 2011年03月03日
皆様、だいぶご無沙汰しておりました、突撃ブログ
再開いたします


再開1発目を記念して、
テニススクールにオジャマするのではなく、素晴らしいイベントに参加してきました
その名も…
テニススクールグランドスラムとは…
今年で5回目を迎える「テニススクールグランドスラムトーナメン」
関東近県を中心とした各テニススクールのコーチ達が集まり、スクール生の上達に何がつながるかと話し合い「試合の楽しさをもっと知っていただこう!」と始まった大会なのです
1月29日(土)・30日(日)の2 日間、エストーレホテルアンドテニスクラブに於いて盛大に開催されました。
この大会は、スクールでそれぞれ男女ダブルスの予選大会を行い、そこで優勝した男女各ペアが、そこのスクールの代表として決勝大会に進出できるというシステムで、今年は関東近県の9テニススクールが参加し29会場で予選が実施されました
その結果、決勝大会進出者、男子ダブルス30組・女子ダブルス29組、合計57組118名が優勝を目指し、晴天に恵まれた2日間、熱い戦いを繰り広げられました。
59ペアをここまでの道のりに辿り着くお手伝いをした、
各テニススクールの自慢のコーチ陣を紹介いたします
コーチだけでもそうそうたるメンバー
予選を勝ち抜いた方々なので、相当レベルの高い試合となることが運命付けられております

いよいよ、大会が開催されます
っとその前に、準備体操

準備体操といえば、このスクール
VIPTOPグループさん

氷川台・竹内康隆コーチ
当日はホッカイロが必要なくらい寒い中でしたが、竹内コーチは半袖で短パンで気合が入っていました


音楽に合わせた準備体操&ダンスで一気に体もテンションもUP




準備体操が終わったら、今度はボレーボレー

ボレーボレーと言えば、このスクール
レック興発さん

成田コーチがお手本を見せようとしていますが、なにやら後ろに怪しい生物の影が…。。。
パンダちゃんの登場です

早速お手本を…
うまくいったと思いきや…

やっぱそうなっちゃいますよね~
さてさて、
いよいよ本戦開始


スクール予選を勝ち抜いた方達だけあって、順位決めトーナメントからハイレベルです


こちらは
完全にストレートを抜かれてしまっています

試合後にはコーチからのアドバイスも。。。
熱戦が繰り広げられている中、徐々に日は暮れて行き、





1日目の順位決めトーナメントが終了しました。
が、トーナメントが終わっても1日目のスケジュールは終わりません

激闘の1日の疲れを癒す、ウェルカムパーティーが待っています。
ここからが本番の方もいたでしょう

コーチとハイタッチで、ウェルカムパーティーと、1日を終えます。。。



皆さん楽しそうだし、取材した私も楽しんでおりました


“2日目”
天候にも恵まれ、2日目も快晴でした

朝練習が各コートで開かれ、自分の通っているスクール以外のコーチからレッスンを受けれるチャンスでした
こちらもテニススクールグランドスラムならではの、楽しみ方


さてさて、
女性も朝から熱い戦いが始まります


順位別トーナメントは実力が拮抗しているので、1日目よりも熱い戦いが




惜しくもトーナメントが終わってしまった方達も退屈はしません

なんだかんだ勝っちゃた


記念にパチリ

決勝も白熱した試合展開でした
さてさて、決勝トーナメントも一進一退の攻防が多く見られた中、
激戦を勝ち抜き、見事栄冠を手に入れたのは


男子ルネサンス西国分寺、櫻井・宮原ペア
ルネサンスさんは、初の栄冠を手に入れました
女子スポーツクリエイト・アクア金沢八景、小林・内藤ペア

こちらはなんと2連覇だそうです。
優勝スピーチもまるで用意したのではないかというくらい完璧なスピーチで試合以上に周囲からは拍手が起こっておりました

最後はコーチたちもこの笑顔


「テニススクール生NO.1チャンピオン決定戦」として始まった「テニススクールグランドスラムトーナメント」
この大会が今後もっともっと認知されて、全国規模になっていったらより一層素晴らしい大会になると思います。
また、テニススクールに通われる方々の憧れの大会になるようになって行って欲しいと思います
予選を勝ち抜いき選ばれた選手、スタッフ、関係者様、2日間お疲れ様でした
来年もいい大会になるように願っております

テニス365 長谷川

再開いたします



再開1発目を記念して、
テニススクールにオジャマするのではなく、素晴らしいイベントに参加してきました

その名も…
テニススクール グランドスラム トーナメント!!!
テニススクールグランドスラムとは…

今年で5回目を迎える「テニススクールグランドスラムトーナメン」
関東近県を中心とした各テニススクールのコーチ達が集まり、スクール生の上達に何がつながるかと話し合い「試合の楽しさをもっと知っていただこう!」と始まった大会なのです

1月29日(土)・30日(日)の2 日間、エストーレホテルアンドテニスクラブに於いて盛大に開催されました。
この大会は、スクールでそれぞれ男女ダブルスの予選大会を行い、そこで優勝した男女各ペアが、そこのスクールの代表として決勝大会に進出できるというシステムで、今年は関東近県の9テニススクールが参加し29会場で予選が実施されました

その結果、決勝大会進出者、男子ダブルス30組・女子ダブルス29組、合計57組118名が優勝を目指し、晴天に恵まれた2日間、熱い戦いを繰り広げられました。
みんなでパチリ
=
59ペアをここまでの道のりに辿り着くお手伝いをした、
各テニススクールの自慢のコーチ陣を紹介いたします

コーチだけでもそうそうたるメンバー

予選を勝ち抜いた方々なので、相当レベルの高い試合となることが運命付けられております


いよいよ、大会が開催されます

っとその前に、準備体操


準備体操といえば、このスクール

VIPTOPグループさん




当日はホッカイロが必要なくらい寒い中でしたが、竹内コーチは半袖で短パンで気合が入っていました



音楽に合わせた準備体操&ダンスで一気に体もテンションもUP





準備体操が終わったら、今度はボレーボレー


ボレーボレーと言えば、このスクール

レック興発さん


成田コーチがお手本を見せようとしていますが、なにやら後ろに怪しい生物の影が…。。。
パンダちゃんの登場です


早速お手本を…
うまくいったと思いきや…

やっぱそうなっちゃいますよね~

さてさて、お手本はそこまでで、3分間耐ボレーボレーが開催されました
3分間出来た方には365グリップを贈呈!
グリップ贈呈で気合が入ったのか、皆様の表情は真剣そのもの。。。
さてさて、
いよいよ本戦開始



スクール予選を勝ち抜いた方達だけあって、順位決めトーナメントからハイレベルです



こちらは
完全にストレートを抜かれてしまっています

ダイビングキャッチ

試合後にはコーチからのアドバイスも。。。

熱戦が繰り広げられている中、徐々に日は暮れて行き、





1日目の順位決めトーナメントが終了しました。
が、トーナメントが終わっても1日目のスケジュールは終わりません


激闘の1日の疲れを癒す、ウェルカムパーティーが待っています。
ここからが本番の方もいたでしょう


こちらはお決まりの?!ルネサンスさんのルネッサンス乾杯
スポーツクリエイトさんも体を張って会場を爆笑に包んでいただきました
体を張っていただいた久次米コーチは竹ノ塚インドアスポーツプラザテニススクールのコーチです
お次は、今大会の大会実行委員メガロス桑原様率いる、メガロス集団
数々の会場を沸かせるイベントが終わるころには、皆さんの笑顔が絶える事はありませんでした
コーチとハイタッチで、ウェルカムパーティーと、1日を終えます。。。



皆さん楽しそうだし、取材した私も楽しんでおりました



“2日目”
天候にも恵まれ、2日目も快晴でした


朝練習が各コートで開かれ、自分の通っているスクール以外のコーチからレッスンを受けれるチャンスでした

こちらもテニススクールグランドスラムならではの、楽しみ方



さてさて、
女性も朝から熱い戦いが始まります



順位別トーナメントは実力が拮抗しているので、1日目よりも熱い戦いが





惜しくもトーナメントが終わってしまった方達も退屈はしません


隣のコートには。。。
んなんだこのペアは?!
TSジャパン・みんなのテニスのコーチが体を張って笑いを取ってくれています
なんだかんだ勝っちゃた



記念にパチリ

決勝も白熱した試合展開でした

さてさて、決勝トーナメントも一進一退の攻防が多く見られた中、
激戦を勝ち抜き、見事栄冠を手に入れたのは


男子ルネサンス西国分寺、櫻井・宮原ペア
ルネサンスさんは、初の栄冠を手に入れました

女子スポーツクリエイト・アクア金沢八景、小林・内藤ペア

こちらはなんと2連覇だそうです。
優勝スピーチもまるで用意したのではないかというくらい完璧なスピーチで試合以上に周囲からは拍手が起こっておりました


最後はコーチたちもこの笑顔



「テニススクール生NO.1チャンピオン決定戦」として始まった「テニススクールグランドスラムトーナメント」
この大会が今後もっともっと認知されて、全国規模になっていったらより一層素晴らしい大会になると思います。
また、テニススクールに通われる方々の憧れの大会になるようになって行って欲しいと思います

予選を勝ち抜いき選ばれた選手、スタッフ、関係者様、2日間お疲れ様でした

来年もいい大会になるように願っております


テニス365 長谷川
